エンド・オブ・ホワイトハウス/ 北朝鮮テロリスト?vsアメリカ弱い~

「エンド・オブ・ホワイトハウス」はこんな映画

シークレット・サービスのマイケルとして大統領の護衛をしていたが、
大統領夫人の命を守ることができなかった。
大統領警護から外されて2年後、別の政府機関の警備を担当していた。
ホワイトハウスが突如テロリストグループに攻撃される。
近くにいた、マイケルはテロリストと応戦するが激しい攻撃におされ建物内に。
ホワイトハウスは占拠され大統領も人質に捕られてしまう。
唯一、ホワイトハウス内にいるマイケルが大統領救出に挑む!

2013年/アメリカ/監督 アントワーン・フークア
出演者 ジェラルド・バトラー/アーロン・エッカート/モーガン・フリーマン

suguuの評価

★★★★★☆☆☆☆☆
普通です。
同じ題材の「ホワイトハウス・ダウン」の方が面白かった。
前半のホワイトハウスが攻撃されて応戦するシーンは迫力がありひきつけられたが、
あとは、ベタすぎる内容で後半飽きてしまった。
ヘリのシーンなど予測できていたし、もっとストーリーにひねりが欲しかった。

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つっ込みポイント ネタバレ注意

  • テロリストの航空機だが、どこから飛んできたのかわからないが
    アメリカの防空識別の監視があんなに甘くないと思うし、もっとはやく打ち落としてると思う。
  • テロリストの要求をあっさり受け入れていた。
    大統領が人質だとしても世界の危機が優先だと思うけどな~ 強引に殲滅したほうがいいと思う。
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